Media – 岐阜県庁舎がTBS系日曜劇場『VIVANT』の舞台として使用されています 2026.08.17

隈研吾がデザインアドバイザーとして参画した岐阜県庁舎が、TBS系日曜劇場『VIVANT』の舞台として使用されています。

8月2日放送の第12話で登場した行政棟1階の吹き抜けの交流スペース「ホワイエ」をはじめ、20階展望ロビー「清流ロビー」など、庁舎内のさまざまな場所が撮影の場となっています。
県産ヒノキや美濃和紙を用いた空間をドラマとあわせて、ぜひ現地でもご覧ください。

※1階ホワイエ・20階展望ロビーの開放時間は岐阜県公式サイトをご確認ください。